韓国ドラマの魅力とキム・レウォンくんにどっぷりはまっています。
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 「英雄時代」 67・68話
2005年05月06日 (金) | 編集 |
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英雄時代」 67・68話

デチョルの"そろばんをひっくり返す作戦"で、見事工期内に
トンネル完成にこぎつけたわ。テサン、昔の人にしては頭が柔らかいわ~。
採算よりも信用のほうが大切と言い切って、デチョルの意見を全面的に
信頼したのだから・・。

またもやあの曲者"中央情報部長"が出てきたわ。この曲者のせいで、
テホも大変な目にあっているし、今回も遠まわしにお金を要求してきているでしょ。
ドラマ初回にでてきた、国会で尋問を受けていたシーンへの布石なのかしら・・? 

テホはチョルミンに対して、父としてではなく企業主としての究極の選択をして
しまったのね。 残酷な選択だわ。
チョルミンの予言どおりになってしまった・・・。
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